読売新聞

読売プレミアム

※ お申し込み月が無料になるのは初回のみです。 お申し込み月内に解約・退会した場合は
  1か月分の利用料をいただきます
読売プレミアムのお申し込みには、読売IDと読売プレミアムの利用規約への同意が必要です。
読売IDは読売新聞が提供する「読売デジタルサービス」の共通ログインIDとして利用できます。

読売ID利用規約

第1条 定義
1.「読売ID」は、株式会社読売新聞東京本社(以下、「当社」といいます)が運営する、本人認証・料金決済サービスです。読売IDは、読売IDに対応しているインターネット上のウェブサイトやデジタルコンテンツを利用・閲覧・購入するために使用することができます。また、コンテンツの閲覧・購入の際に必要なアカウント(ログインID)を読売IDと呼ぶ場合もあります。利用者が入会時に登録したメールアドレスがそのままアカウントとなります。
2.「読売デジタルサービス」とは、利用者が読売IDを利用して認証や料金決済を行うインターネット上のウェブサイトやデジタルコンテンツ販売サイト等の総称です。
3.「個別サイト」とは、読売デジタルサービスの各サイトをいいます。
4.「本サービス」とは、読売デジタルサービスと、その利用に必要な認証・料金決済サービスの総称です。

第2条 会員
1.会員とは、当社所定の申し込み方法によって読売IDを取得した利用者を指します。
2.会員が取得した読売IDと当社から発行されたパスワードは、すべての個別サイトにおいて、本人認証・課金・決済のための識別記号として利用することができます。
3.会員には、以下の種別を設けるものとします。
一般会員:読売新聞を定期購読していない方
読者会員:読売新聞を定期購読している方、もしくは2015年5月1日から同年8月31日までのいずれかの時点で読売新聞欧州国際版を定期購読していた方で、かつ欧州、中東、アフリカ地域に在住の方(以下、「旧欧州国際版読者」といいます)、または、その同居親族の方
4.当社および個別サイトの運営者は、個別サイトの利用を読者会員に限定したり、読者会員に限って個別サイトの利用料金に割引を適用したりするなど、利用に際して条件を付することができるものとします。
5.会員は、読者会員であることを利用条件にしているサービスの契約を希望する場合、入会申し込み時または会員情報の変更時において、購読している新聞の契約者情報を自ら登録するものとします。
6.法人、社団、財団またはその他の団体が会員となる場合には、各個別サイトにおいて別途定める手続き・方法に従うものとします。
7.会員は、本サービスの利用に必要となる通信料金、コンピューター、携帯電話等の通信機器にかかる費用を自ら負担するものとします。

第3条 旧ヨリモ会員からの移行
1.当社が運営する無料会員サイト「ヨリモ」の会員の方(以下、「旧ヨリモ会員」といいます)については、2012年4月8日午前0時をもって読売ID利用規約(以下、「本規約」といいます)に同意したものとみなし、この時点をもって読売IDの会員に自動的に移行するものとします。
2.旧ヨリモ会員のIDとパスワードは、個別サイトのログインID、パスワードとして継続して利用できます。読売デジタルサービスの新たなサービスを利用する場合には、個別サイトの利用規約に同意するなど別途定める手続き・方法に従うものとします。

第4条 規約
1.本規約は、旧ヨリモ会員を含めたすべての会員に適用されます。入会希望者は申し込みの際、本規約に同意し、これを遵守するものとします。
2.当社は、会員の了承を得ることなく、本規約および本サービスの内容等を、予告なく新設、改廃、変更等することができ、会員はあらかじめこれを承諾するものとします。この場合、本サービスの利用条件は、変更後の本規約によります。
3.本規約および本サービスの内容の変更等は、当社が別途定める場合を除き、サイト上に表示した時点より効力を生じるものとします。
4.会員は、個別サイトの利用にあたって、個別サイトごとに定められている規約(以下、「個別サイト利用規約」といいます)に同意するものとします。個別サイト利用規約に本規約の内容と異なる事項が定められている場合は、当該個別サイト利用規約の定めが優先して適用されるものとします。
5.各個別サイトは当社のほか、当社以外の法人または個人が運営主体となる場合があります。各個別サイトの運営主体は、当該個別サイト利用規約に明示します。

第5条 会員への通知
1.当社は、個別サイト上の表示または登録された電子メールアドレスへの電子メールの送信等、当社が適当と判断する方法により、会員に対し随時必要な事項を通知します。
2.前項の通知は、当社が当該通知の内容を個別サイト上に表示した時点または会員の電子メールアドレスを管理するサーバーに到達した時をもって効力を生じるものとします。

第6条 入会の申し込み
1.入会希望者は、当社所定の申し込み方法によって、入会手続きを行うものとします。
2.読売IDの取得は1会員につき一つのIDまでとします。ただし、個別サイトで1会員につき複数のID利用を認めている場合はこの限りではありません。
3.当社は入会申込者に対し、必要な審査等を行います。
4.会員登録は、当社が入会希望者の申し込みを承諾した時点で成立するものとします。
5.当社は、審査の結果、入会希望者が以下のいずれかに該当することが判明した場合、入会申し込みを承諾しない、または承諾した後でも申し込みを受けた時点にさかのぼって承諾を取り消すことがあります。
 1.入会希望者が実在しない場合、または本人の同意を得ないまま本人以外の第三者が申し込んだ場合(第三者によるなりすまし行為を含みます)
 2.入会希望者が入会申し込みを重複して行った場合
 3.入会希望者が届け出た連絡先に連絡が取れない場合
 4.申し込みの時点で、規約違反等の理由により読売新聞またはそのグループ会社が提供するサービス等の利用を停止させられたり、過去に利用申し込みを断られたりしたことがある場合
 5.申し込みの際の申告事項に、虚偽の記載、誤記または記入漏れがあった場合
 6.反社会的勢力の構成員またはその関係者であることが判明した場合
 7.その他、当社が、合理的事由により会員として認めることが不適当と判断した場合

第7条 譲渡等の禁止
会員は、読売IDおよび個別サイトを利用しサービスの提供を受ける権利を第三者に貸与、譲渡または売り渡すことはできません。また、第三者に使用承諾または名義を変更する行為、質権の設定その他の担保に供する行為はできません。ただし、個別サイト利用規約で同居する親族に限り利用を認めている場合は、この限りではありません。

第8条 会員による退会
会員は、読売IDの退会を当社所定の方法で当社に届け出るものとします。退会手続きが完了した時点で、会員と各個別サイトの間で締結された商品やサービス等の購入・利用契約も終了するものとします。

第9条 当社による退会措置
1.会員が次のいずれかに該当する場合、当社は、その裁量により事前に何ら会員に通知することなく当該会員を退会させ、会員と個別サイトの間で締結された商品やサービス等の購入・利用契約を終了させることができるものとします。
 1.死亡した場合
 2.実在しないことが判明した場合
 3.他人名義や架空名義であることが判明した場合
 4.登録事項や申し込み時の申告事項に虚偽の事項が含まれていた場合
 5.第12条に定める禁止事項にあたる行為をした場合
 6.会員が登録した連絡先に連絡が取れない場合
 7.商品の一部または全部の代金を所定の期日までに支払わない場合
 8.反社会的勢力の構成員またはその関係者であることが判明した場合
 9.法令違反等の理由で刑事処分を受けた場合
 10.破産手続き開始、民事再生手続き開始、会社更生手続き開始または特別清算開始の申し立てがあった場合
 11.差し押さえ、仮差し押さえ、仮処分の命令または通知を受けた場合
 12.監督官庁より営業停止処分、または認定もしくは登録の取り消し処分を受けた場合
 13.営業の廃止もしくは重大な変更、または解散の決議をした場合
 14.本規約または個別サイト利用規約に違反する行為があった場合
 15.その他、合理的事由により会員として認めることが不適当と当社が判断した場合
2.前項に該当しなくても、会員が最後に個別サイトを利用してから1年間が経過した場合、当社は会員に事前に通知した上で、読売IDから退会させることができるものとします。

第10条 個人認証情報等の管理
1.会員は、自己の読売IDやパスワード等の個人認証情報および個人認証を条件として提供されるサービスを利用する権利を、同居する親族を除く第三者に利用させないものとします。
2.会員は、自己の個人認証情報の不正利用の防止に努めるとともに、その管理について一切の責任を持つものとします。当社は、会員の個人認証情報が第三者に利用または変更されたことによって当該会員が受ける一切の損害について、当該会員の故意や過失の有無にかかわらず一切責任を負いません。
3.会員は、自己の個人認証情報に基づいて利用した個別サイトの料金や代金、その他の債務の一切を弁済するものとします。
4.会員は、住所、電話番号等個人情報に変更があった場合、個別サイトを通じて、すみやかに変更後の個人情報を登録しなければなりません。

第11条 自己責任の原則
 1.会員は、読売IDおよび個別サイトを利用してなされた全ての行為とその結果について一切の責任を負います。
 2.会員は、読売IDおよび個別サイトの利用並びにこれに伴う行為に関して、問い合わせ、クレーム等が通知された場合および紛争が発生した場合は、自己の責任と費用をもってこれらを処理、解決するものとします。
 3.会員は、読売IDおよび個別サイトを利用してなされた一切の行為に起因して、当社または第三者に対して損害を与えた場合(会員が、本規約及および個別サイト利用規約上の義務を履行しないことにより当社または第三者が損害を被った場合を含みます)、自己の責任と費用をもって当該損害を賠償するものとします。

第12条 禁止事項
会員は、読売IDおよび個別サイトを利用するにあたり、以下の行為を行わないものとします。
1.当社、他の会員もしくは第三者の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、または侵害するおそれのある行為
2.他の会員もしくは第三者の財産、プライバシーもしくは肖像権を侵害する行為、または侵害するおそれのある行為
3.他の会員もしくは第三者を差別もしくは誹謗中傷し、または他者の名誉もしくは信用を毀損する行為
4.公序良俗に違反する行為
5.当社によるサービスの運営を妨害する行為
6.虚偽の内容を登録する行為、他者になりすまして読売IDを利用する行為、または同居する親族を除く第三者に読売IDを利用させる行為
7.上記各号の他、法令、本規約、個別サイト利用規約に違反する行為や、当社が不適切と判断する行為

第13条 内容等の変更
1.当社は、会員への事前の通知をせずに読売IDおよび個別サイトのサービスの内容、名称または仕様等をその裁量により変更することがあります。
2.前項の変更によって生じた会員の不利益等に関し、当社は一切責任を負いません。

第14条 一時的な中断
1.当社は、以下のいずれかの事由が発生した場合には、会員に通知することなく、一時的に本サービスの全部または一部の提供を中断することがあります。
 1.設備等の保守を定期的または緊急に行う場合
 2.火災、停電等によりサービスの提供ができなくなった場合
 3.その他、運用上または技術上、当社がサービスの一時的な中断が必要と判断した場合
2.当社は、前項各号のいずれか、またはその他の事由により本サービスの全部または一部の提供に遅延または中断が発生し、これに起因して会員または第三者が被った損害に関し、本規約および個別サイト利用規約で特に定める場合を除き、一切責任を負いません。

第15条 サービス提供の終了
1.当社は個別サイト上に事前告知をした上で、本サービスの全部または一部の提供を終了することがあります。
2.当社は、前項の手続きを経ることで、本サービスの全部または一部の終了に伴う責任を免れるものとします。
3.本サービスの全部または一部の終了により、会員のサービス利用にかかる一切の権利は、当社が別段の扱いを定める旨を明示的に公表しない限り、直ちに消滅します。

第16条 規約違反等への対処
1.当社は、会員が本規約または個別サイト利用規約に違反した場合、またはそのおそれのある場合、またはその他の理由で当社が必要と判断した場合は、当該会員に対し、以下のいずれかまたはそれらを組み合わせた措置を講ずることがあり、会員はこれに異議なく従うものとします。
 1.本規約もしくは個別サイト利用規約に違反する行為またはそのおそれのある行為を止め、同様の行為を繰り返さないよう要求すること
 2.会員が発信もしくは表示する情報を削除するよう要求すること
 3.会員が発信もしくは表示する情報の全部もしくは一部を削除し、または閲覧できない状態に置くこと
 4.読売IDの使用の一時停止、または退会
2.会員は、当社が前項各号に定める措置を講じた場合に、当該措置に起因する結果に関し、当社を免責するものとします。
3.本条第1項第3号および第4号の措置は、当社の裁量により事前に通知することなく行われることがあります。
4.本条第1項第4号により退会となった方は、当該時点で発生している利用料金その他の債務等の一切を一括して弁済するものとします。
5.会員が第12条(禁止事項)に違反し、当社が損害を被った場合、当社は、当該会員(退会となった方を含みます)に対し、当社が被った損害の賠償を請求できるものとします。

第17条 免責
1.当社は、個別サイトの運営者が当社であるか否かにかかわらず、個別サイトに掲載されている記事、情報、データ等について、読売新聞の記事を除き、その完全性、正確性、有用性等に関し、一切責任を負いません。
2.個別サイトの運営主体が当社以外の法人または個人の場合、当該個別サイトの利用契約は運営主体と会員との間で成立するものとし、その契約内容等について当社は一切関知しないものとします。
3.当社は、本サービスおよび個別サイトにおいて提供されるサービスの利用により発生した会員の損害(第三者との間で生じたトラブルに起因する損害を含みます)に対し、会員が本規約または個別サイト利用規約を遵守したかどうかに関係なく、一切責任を負いません。
4.アクセス過多やその他の予期せぬ要因で表示速度の低下や障害等が発生し、会員が本サービスを利用できない状況が生じたとしても、当社によるサービスの提供の不履行には該当しないこととし、返金、キャンセルはいたしません。
5.本サービスはすべての利用環境において利用可能な状態であることを保証しているものではありません。会員はあらかじめ自己の利用環境を十分確認の上、本サービスの利用を申し込むものとします。なお、会員の利用環境により本サービスが利用できない場合があったとしても、当社による本サービスの提供の不履行には該当しないこととし、返金、キャンセルはいたしません。
6.本規約の一部の効力が法令や確定判決により無効とされた場合でも、その他の条項は引き続き効力を有するものとします。

第18条 個人情報
当社は、個人情報を「読売新聞社 個人情報保護方針」、「読売新聞グループ 共同利用についての公表事項」、本規約および個別サイト内に別途掲示する「プライバシーポリシー(個人情報の取り扱いについて)」に基づき、適切に取り扱うものとします。入会希望者や会員は個別サイトを利用することにより、プライバシーポリシーにも同意したものとみなします。

第19条 個人情報の開示、訂正等
1.会員は、当社所定の手続きにより、当社が保有する自らの個人情報の開示を請求することができます。
2.当社が保有する個人情報について、会員は当社所定の手続きを通じて会員情報の訂正等を請求することができます。

第20条 退会者の個人情報
当社は、会員が読売IDを退会しない限り、当該会員に関する個人情報を保有します。退会した場合も、利用料金の請求履歴等、法令上保存の必要がある情報は保存し、一定期間経過後、順次破棄します。

第21条 問い合わせ
読売IDおよび本サービスについての問い合わせは、個別サイト内にある問い合わせフォームを利用して受け付けます。電話でのお問い合わせは、以下の要領となります。

【読売デジタル会員デスク】
電話番号:03-3246-1200

受付時間:平日午前9時~午後6時(※土曜、日曜、祝日、年末年始、システムメンテナンス日および読売新聞東京本社が別途指定する日を除く)

第22条 専属的合意管轄裁判所
会員と当社の間で、本規約に関連して訴訟の必要が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第23条 準拠法
本規約に関する準拠法は、日本法とします。

平成24年4月8日施行
平成24年10月31日改訂
平成26年3月31日改訂
平成27年6月1日改訂
平成27年11月1日改訂
平成27年12月1日改訂
平成28年3月1日改訂

読売プレミアム利用規約

第1条 定義
「読売プレミアム」は、株式会社読売新聞東京本社(以下、「当社」といいます)が運営するインターネット上のウェブサイト(以下、「本サイト」といいます)を通じ、第2条に定める利用者に対して、当社が提供する記事の閲覧や過去記事検索等の各種サービスを提供する電子情報配信サービスです。なお、本サイトの名称も「読売プレミアム」とします。

第2条 利用者
1.利用者とは、第5条に定める方法によって本サイトの利用を申し込み、当社がそれを承諾した方とします。当社の承諾をもって、当社と利用者との間に本サイトの利用契約(以下、「本契約」といいます)が成立するものとします。
2.利用者になるためには、読売ID利用規約(以下、「ID規約」といいます)に基づき、当社所定の方法によって読売IDを取得する必要があります。
3.また、利用者になるためには、日本国内の読売新聞販売店(以下、「YC」といいます)と読売新聞の定期購読を契約していることが必要です。利用を申し込む時点で読売新聞を定期購読していない場合、読売新聞の定期購読を同時に申し込む必要があります。ただし、2015年5月1日から同年8月31日までのいずれかの時点で読売新聞欧州国際版を定期購読していた方で、かつ欧州、中東、アフリカ地域に在住の方(以下、「旧欧州国際版読者」といいます)についてはこの限りではありません。
4.当社が運営する無料会員サイト「ヨリモ」の会員の方(以下、「旧ヨリモ会員」といいます)については、2012年4月8日午前0時をもってID規約に同意したものとみなし、読売IDの会員に自動的に移行するものとします。旧ヨリモ会員のIDとパスワードは、本サイトのログインID、パスワードとして継続して利用できます。
5.読売新聞の定期購読に関する契約は原則として、利用者が居住する地域を担当するYCと締結するものとします。
6.読売新聞の定期購読契約1件に対し、締結できる本契約は1件までとなります。
7.利用者が読売新聞の定期購読を取りやめた場合、本サイトの利用もできなくなります。
8.本サイトの利用は原則として個人に限ります。法人、社団、財団またはその他の団体が本サイトの利用を希望する場合は、第26条に定める読売デジタル会員デスクにお問い合わせ下さい。
9.当社は、利用者の読売新聞の購読契約の状況について、YCに問い合わせて、定期的に確認し、会員種別を確認します。その結果、利用者が読売新聞を定期購読しておらず、かつ当該利用者が自ら本契約を解約する手続きを行っていないことが判明した場合、当該利用者との本契約を解除します。この場合、当該利用者は、当社が解除を行った月までの利用料金を支払う義務を負うものとします。
10.前項によって確認された会員種別は、利用者が、読売デジタルサービスの他の個別サイトを利用する際にも適用されます。

第3条 規約
1.読売プレミアム利用規約(以下、「本規約」といいます)はすべての利用者に適用されます。利用者は利用申し込みの際、本規約に同意し、これを遵守するものとします。
2.本規約に定めのない事項については、ID利用規約の各条項が適用されます。本規約がID規約と異なる事項を定めている場合は、本規約の定めが優先して適用されます。
3.当社は、利用者の了承を得ることなく、本規約及びこれに基づくサービス(各種の特典を含みます)の内容等を、予告なく新設、改廃、変更等することができ、利用者はあらかじめこれを承諾するものとします。この場合、本サイトの利用条件は、変更後の本規約によります。
4.本規約ならびにサービスの内容の変更等は、本サイト上に表示した時点より効力を生じるものとします。

第4条 利用者への通知
1.当社は、本サイト上の表示または登録された電子メールアドレスへの電子メールの送信等、当社が適当と判断する方法により、利用者に対し随時必要な事項を通知します。
2.前項の通知は、当社が当該通知の内容を本サイト上に表示した時点または利用者の電子メールアドレスを管理するサーバーに到達した時をもって効力を生じるものとします。

第5条 利用申し込み
1.本サイトの利用希望者は、本サイト上に掲載されている当社所定の申し込み方法によって利用手続きを行うものとします。
2.当社は利用申し込みに対し、必要な審査等を行います。
3.本契約は、当社が利用希望者の申し込みを承諾した時点で成立するものとします。
4.当社は、審査の結果、利用希望者が以下のいずれかに該当することが判明した場合、その方の申し込みを承諾しない、または承諾した後でも本契約を解除することがあります。
 1.利用希望者が読売新聞を定期購読しておらず、かつ本サイトの利用申し込みと同時に読売新聞の定期購読申し込みが行われなかった場合
 2.旧欧州国際版読者として申し込んだ利用希望者が、2015年5月1日から同年8月31日までのいずれの時点でも読売新聞欧州国際版を定期購読していなかった、または欧州、中東、アフリカ地域に在住していないことが判明した場合
 3.利用希望者が実在しない場合、または本人の同意を得ないまま本人以外の第三者が申し込んだ場合(第三者によるなりすまし行為を含みます)
 4.利用希望者が利用申し込みを重複して行った場合
 5.読売新聞または読売新聞欧州国際版の定期購読契約1件に対し、複数の本サイト利用の申し込みがあった場合
 6.利用希望者が届け出た連絡先に連絡が取れない場合
 7.申し込みの時点で、規約違反等の理由により読売新聞またはそのグループ会社が提供するサービス等の利用を停止させられたり、過去に利用申し込みを断られたりしたことがある場合
 8.申し込みの際の申告事項に、虚偽の記載、誤記または記入漏れがあった場合
 9.反社会的勢力の構成員またはその関係者であることが判明した場合
 10.その他、当社が、合理的事由により利用者として認めることが不適当と判断した場合

第6条 利用料金
1.本サイトの利用料金は月額150円(税抜き)とします。ただし、旧欧州国際版読者については月額1500円(税抜き)とします。
2.利用料金は、毎月1日から末日までを1料金月として課金されます。利用料金の日割り計算は行わないものとし、原則として申し込み当月分は無料とします。また、月の半ばで解約した場合(当社の措置により利用契約を解除及び読売IDを退会した場合を含みます)は、その理由にかかわらず、解約した月の1か月分の利用料金が全額課金されるものとします。
3.当社は、本サイト内において告知、またはその他当社が適当と判断する方法で利用者に通知することをもって、利用料金を変更できるものとし、原則として、告知した月の翌月分から適用します。利用者はこれを承諾するものとします。
4.当社は、試供等の目的で特定または不特定の利用者に対し、割引利用料金を適用したり、利用料金の無料期間を設けたりすることがあります。
5.利用者が支払った利用料金は、当社の責に帰すべき特別の理由のない限り、返金はできません。
6.当社は、支払われた利用料金について領収書等を発行しません。
7.利用者は、利用に必要となる通信料金、コンピューター、携帯電話等の通信機器にかかる費用を自ら負担するものとします。

第7条 利用料金の支払い方法
1.利用者は、利用料金の支払い方法を以下の中から一つ(ただし、旧欧州国際版読者は(1)のみ)を選択することにより、前条に定める利用料金を支払うものとします。
 1.当社が指定する各種クレジットカードの中から利用者が選択したクレジットカード(以下、「本件クレジットカード」といいます)による決済
 2.当社が指定する携帯電話会社のスマートフォンの代行徴収サービスによる決済
 3.利用者に読売新聞を配達しているYCの料金徴収代行による決済
2.決済に利用する本件クレジットカードまたはスマートフォンは、利用者本人名義のものに限ります。
3.利用者が、利用料金その他の債務を支払期日までに履行しない場合、支払期日の翌日からその履行日前日までの日数に対して年14.6%の割合で計算される金額の延滞利息がかかります。また、当社はその債権を第三者に譲渡することがあります。
4.利用者が支払い方法の変更を希望する場合や、本件クレジットカードのカード番号変更など支払いに必要な情報に変更が生じた場合は、利用者は本サイトを通じて支払い方法の変更手続きを行うものとします。

第8条 クレジットカードによる支払い
1.本条は、第7条第1項でクレジットカードによる決済を選択した利用者(旧欧州国際版読者を含む)に適用されます。
2.利用者は、あらかじめ、第6条に定める利用料金を本件クレジットカードによる決済の方法で支払うことにつき、本件クレジットカードの発行会社(以下、「クレジット会社」といいます)の承認を得るものとします。承認が得られない場合、利用は開始できません。
3.クレジット会社から当社に対し、当社の請求に対する支払いが行われない場合、その理由にかかわらず、利用者は別途当社の指定する方法により利用料金を支払うものとし、以後、当社が直接、利用者に利用料金の請求を行うことができるものとします。
4.クレジットカードによる利用料金の支払いは、利用者からの申し出がない限り自動的に継続されます。
5.決済に利用できるクレジットカードの種類は、当社の判断で変更することがあります。

第9条 スマートフォンによる支払い
1.本条は、第7条第1項でスマートフォンによる決済を選択した利用者に適用されます。なお、従来型の携帯電話による決済はできません。
2.利用者は、あらかじめ携帯電話会社との間でスマートフォンでのインターネット接続、決済に必要なIDの取得等、決済を行うための所定の契約を結ぶものとします。
3.スマートフォンによる決済を希望する利用者は、利用者のスマートフォンを通じて本サイトの利用契約手続きを行うものとします。解約の場合も同様です。
4.利用者は、携帯電話会社が定める契約約款等に基づき、携帯電話会社が当社に代わって利用料金を回収、または請求・収納することを承諾するものとします。
5.携帯電話会社が定める支払期限を過ぎても利用料金の支払いがない場合、利用者は、携帯電話会社が当社に対し、利用者の氏名・住所・未払い情報等を通知することを承諾するものとします。
6.利用者は、スマートフォンからのインターネット接続が利用できない状態が生じた場合も含め、いかなる場合であっても請求された利用料金を異議なく支払うものとします。
7.利用者が携帯電話会社との間の契約を解約した場合、解約した日をもって本契約も解約されたものとします。
8.本サイトの利用頻度や利用方法により、大量のパケット通信が発生する場合があります。当社では利用者がパケット定額サービスに加入することを推奨しています。本サイトを利用したことによりパケット通信料金の請求金額が高額になったとしても当社は一切の責任を負いません。
9.スマートフォンによる利用料金の支払いは、利用者からの申し出がない限り自動的に継続されます。
10.決済に利用できる携帯電話会社は、当社の判断で変更することがあります。

第10条 YCへの支払い
1.本条は、第7条第1項でYCの料金徴収代行による支払いを選択した利用者に適用されます。
2.利用者は、YCからの請求に基づいて利用料金を支払うものとします。支払いはYCが定める方法で行うものとします。
3.利用者が第7条第1項に定める支払い方法の変更等を希望する場合、第7条第4項の定めに従って手続きを行うものとします。YCで支払い方法の変更等を受け付けることはできません。

第11条 譲渡等の禁止
利用者は、本サイトのサービスの提供を受ける権利を第三者に貸与、譲渡または売り渡すことはできません。また、第三者に使用承諾または名義を変更する行為、質権の設定その他の担保に供する行為はできません。

第12条 利用者による解約
1.利用者は、本契約を解約する場合、当社所定の方法にて当社に届け出るものとします。全ての解約届け出手続きが完了した時点で、解約の効力が生じるものとします。
2.利用者は、本契約の解約が効力を生じた時点をもって、本サイトを利用できなくなります。
3.本サイトの利用契約を解約する前に利用者が読売IDを退会した場合は、読売IDの退会をもって本契約を解約したものとみなします。

第13条 当社による契約の解除措置
1.利用者が次のいずれかに該当する場合、当社は、その裁量により事前に何ら通知することなく当該利用者との本契約を解除できるものとします。
 1.YCによる購読確認の結果、読売新聞を定期購読していないことが判明した場合
 2.旧欧州国際版読者が、欧州、中東、アフリカ地域在住でなくなったことが判明した場合
 3.死亡した場合
 4.実在しないことや他人名義であることが判明した場合
 5.登録事項や申し込み時の申告事項に虚偽の事項が含まれていた場合
 6.第16条で定める禁止事項にあたる行為があった場合
 7.登録した連絡先に連絡が取れない場合
 8.利用料金の一部または全部を所定の期日までに支払わない場合
 9.反社会的勢力の構成員またはその関係者であることが判明した場合
 10.法令違反等の理由で刑事処分を受けた場合
 11.差し押さえ、仮差し押さえ、仮処分の命令または通知を受けた場合
 12.本規約またはID規約に違反する行為があった場合
 13.その他、合理的事由により利用者として認めることが不適当と当社が判断した場合
2.利用者が本条に基づき、当社によって本契約を解除された場合、利用者は当社が解除を行った月までの利用料金を支払うものとします。

第14条 個人認証情報等の管理
1.利用者は、自己の読売IDやパスワード等の個人認証情報及び個人認証を条件として提供されるサービスを利用する権利を、同居する親族を除く第三者に利用させないものとします。
2.利用者は、自己の個人認証情報の不正利用の防止に努めるとともに、その管理について一切の責任を持つものとします。当社は、利用者の個人認証情報が第三者に利用または変更されたことによって当該利用者が受ける一切の損害について、当該利用者の故意や過失の有無にかかわらず一切責任を負いません。
3.利用者は、自己の個人認証情報に基づき提供される本サイトの利用料金や、その他の債務の一切を弁済するものとします。
4.利用者は、住所、電話番号、読売新聞の購読状況等、個人情報に変更があった場合、本サイトを通じて変更後の個人情報を登録しなければなりません。

第15条 自己責任の原則
1.利用者は、本サイトの利用を通じてなされた全ての行為とその結果について一切の責任を負います。
2.利用者は、本サイトの利用及びこれに伴う行為に関して、問い合わせ、クレーム等が通知された場合及び紛争が発生した場合は、自己の責任と費用をもってこれらを処理、解決するものとします。
3.利用者は、本サイトを利用してなされた一切の行為に起因して、当社または第三者に対して損害を与えた場合(利用者が、本規約及びID規約上の義務を履行しないことにより当社または第三者が損害を被った場合を含みます)、自己の責任と費用をもって当該損害を賠償するものとします。

第16条 禁止事項
利用者は、本サイトを利用するにあたり、以下の行為を行わないものとします。
1.当社、他の利用者もしくは第三者の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、または侵害するおそれのある行為
2.他の利用者もしくは第三者の財産、プライバシーもしくは肖像権を侵害する行為、または侵害するおそれのある行為
3.他の利用者もしくは第三者を差別もしくは誹謗中傷し、または他者の名誉もしくは信用を毀損する行為
4.公序良俗に違反する行為
5.当社によるサービスの運営を妨害する行為
6.虚偽の内容を登録する行為、他者になりすまして本サイトを利用する行為、または同居する親族を除く第三者に利用させる行為
7.上記各号の他、法令、または本規約やID規約に違反する行為や、当社が不適切と判断する行為

第17条 内容等の変更
1.当社は、利用者への事前の通知なしに本サイトの内容、名称または仕様等をその裁量により変更することがあります。
2.前項の変更によって生じた利用者の不利益等に関し、当社は一切責任を負いません。

第18条 外部サービスの利用等
1.当社は、本サイト上に当社または当社に掲載依頼をした広告主の広告を掲載することができるものとします。
2.本サイト上では、当社が管理しておらず、外部の第三者が運営するウェブサイト(以下、「外部サイト」といいます)にリンクが張られている場合があります。
3.利用者は、本サイトに掲載されている外部サイトへのリンクを経由して、広告主が提供するサービスや当社の提携先が提供する提携サービス(以下、「外部サービス」といいます)を利用することができます。ただし、外部サービスの利用にかかる契約は、利用者と広告主や提携先等の第三者(以下、「外部サービス提供者」といいます)との間で成立するものとし、その契約内容等について当社は一切関知しないものとします。
4.利用者は、外部サービスの提供主体は、当社ではなく外部サービス提供者であることを認識し、外部サービス提供者が定める利用条件や外部サービス提供者からの指示を遵守するものとします。
5.当社は、外部サービスの利用により発生した利用者の損害、及び外部サービスを利用できなかったことにより発生した利用者の損害に関し、一切責任を負いません。
6.当社が、外部サービス提供者からの委託を受け、外部サービスの利用料金の徴収を行う場合は、利用者は当社に対して、当該利用料金を支払うものとします。
7.利用者が、外部サービスを通じて外部サービス提供者を含む第三者と取引関係を持ったことにより、当該第三者が取得した利用者の個人情報及びその取扱いについては、当社は一切責任を負いません。
8.利用者の外部サービスの利用についても、第15条(自己責任の原則)が準用されます。

第19条 一時的な中断
1.当社は、以下のいずれかの事由が発生した場合には、利用者に通知することなく、一時的に本サイトの全部または一部の提供を中断することがあります。
 1.設備等の保守を定期的または緊急に行う場合
 2.火災、停電等によりサービスの提供ができなくなった場合
 3.その他、運用上または技術上、当社がサービスの一時的な中断が必要と判断した場合
2.当社は、前項各号のいずれか、またはその他の事由により本サイトの全部または一部の提供に遅延または中断が発生しても、これに起因して利用者または第三者が被った損害に関し、本規約で特に定める場合を除き、一切責任を負いません。

第20条 サービス提供の終了
1.当社は本サイトで事前に告知した上で、本サイトの全部または一部の提供を終了することがあります。
2.当社は、前項の手続きを経ることで、本サイトの全部または一部の終了に伴う責任を免れるものとします。
3.本サイトの終了により、利用者の利用にかかる一切の権利は、当社が別段の扱いを定める旨を明示的に公表しない限り、直ちに消滅します。

第21条 規約違反等への対処
1.当社は、利用者が本規約もしくはID規約に違反した場合、またはそのおそれのある場合、またはその他の理由で当社が必要と判断した場合は、当該利用者に対し、以下のいずれかまたはそれらを組み合わせた措置を講ずることがあり、利用者はこれに異議なく従うものとします。
 1.本規約もしくはID規約に違反する行為またはそのおそれのある行為を止め、同様の行為を繰り返さないよう要求すること
 2.利用者が発信もしくは表示する情報を削除するよう要求すること
 3.利用者が発信もしくは表示する情報の全部もしくは一部を削除し、または閲覧できない状態に置くこと
 4.本サイトの利用の一時停止もしくは利用者との契約の解除、またはID規約第8条に基づく読売IDの退会
2.利用者は、当社が前項各号に定める措置を講じた場合に、当該措置に起因する結果に関し、当社を免責するものとします。
3.利用者は、本条第1項の第3号及び第4号の措置は、当社の裁量により事前に通知することなく行われる場合があることを承諾します。
4.本条第1項第4号により契約解除された方は、当該時点で発生している利用料金やその他の債務等の一切を一括して弁済するものとします。
5.利用者が第16条(禁止事項)に違反し、当社が損害を被った場合、当社は、当該利用者(当社の措置により契約を解除された利用者および読売IDを退会した利用者を含みます)に対し、当社が被った損害の賠償を請求できるものとします。

第22条 免責
1.当社は、当社または提携先が提供するデータ等について、読売新聞の記事を除き、その完全性、正確性、有用性等に関し、一切責任を負いません。
2.当社は、本サイトにおいて提供されるサービスの利用により発生した利用者の損害(第三者との間で生じたトラブルに起因する損害を含みます)に対し、利用者が本規約またはID規約を遵守したかどうかに関係なく、一切責任を負いません。
3.アクセス過多やその他の予期しない要因で表示速度の低下や障害等が発生し、一時的に本サイトを利用できない状況が生じたとしても、当社によるサービスの提供の不履行には該当しないこととし、利用料金の返金はいたしません。
4.当社はすべての利用環境において本サイトが利用可能な状態にあることを保証しているものではありません。利用者はあらかじめ自己の利用環境を十分確認の上、利用を申し込むものとします。なお、利用者の利用環境により本サイトが利用できない場合があったとしても、当社によるサービスの提供の不履行には該当しないこととし、利用料金の返金はいたしません。
5.利用者が本規約等に定める会員情報の変更登録を行わなかった場合、当該利用者の読売新聞の購読契約を確認できないため、定期購読していないとみなす場合があります。そのため、一時的に本サイトを利用できなくなることがありますが、当該措置によって生じた利用者の不利益等に関し、当社は一切責任を負いません。
6.本規約の一部の効力が法令や確定判決により無効とされた場合でも、その他の条項は引き続き効力を有するものとします。

第23条 個人情報
当社は、個人情報を「読売新聞社 個人情報保護方針」、「読売新聞グループ 共同利用についての公表事項」、本規約および本サイト内に別途掲示する「プライバシーポリシー(個人情報の取り扱いについて)」に基づき、適切に取り扱うものとします。利用者は本サイトを利用することにより、プライバシーポリシーにも同意したものとみなします。

第24条 個人情報の開示、訂正等
1.利用者は、当社所定の手続きにより、当社が保有する自らの個人情報の開示を請求することができます。
2.当社が保有する個人情報について、利用者は当社所定の手続きを通じて個人情報の訂正等を請求することができます。

第25条 解約した利用者の個人情報
当社は、利用者が本サイトの利用契約を解約した後も、読売IDを退会しない限り、利用者に関する個人情報を保有します。読売IDを退会した場合も、利用料金の請求履歴等、法令上保存の必要がある情報は保存し、一定期間経過後、順次破棄します。

第26条 問い合わせ
本サイトについての問い合わせは、本サイト内の問い合わせフォームから受け付けます。電話でのお問い合わせは、以下に記載の通りとなります。

【読売デジタル会員デスク】
電話番号:03-3246-1200

受付時間:平日午前9時~午後6時(※土曜、日曜、祝日、年末年始、システムメンテナンス日および読売新聞東京本社が別途指定する日を除く)

第27条 専属的合意管轄裁判所
利用者と当社の間で、本規約に関連して訴訟の必要が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第28条 準拠法
本規約に関する準拠法は、日本法とします。

平成24年5月14日施行
平成24年10月31日改訂
平成26年3月10日改訂
平成27年4月1日改訂
平成27年6月1日改訂
平成27年11月1日改訂
平成27年12月1日改訂
平成28年3月1日改訂
読売ID利用規約と読売プレミアム利用規約の内容をご確認のうえ、「同意する」チェックボックスにチェックを入れてください。
次にパソコンまたはスマートフォンのメールアドレスを入力し、仮登録を行ってください。
確認メールを送信しますので、メールに記載されているURLをクリックして、入会手続きを行ってください。
メールアドレス
必須
このアドレスは「読売ID」としてログイン時に
使用します


確認のため、もう一度メールアドレスを入力してください。

  • スマートフォン以外の携帯電話では、入会手続きができません。ご注意ください。
  • 携帯電話料金と一緒に支払う決済方法をご希望の方は、スマートフォンで手続きを行ってください。
  • 迷惑メール対策を利用している場合、確認メールを受信できないことがあります。入力前に「my.yomiuri.co.jp」からのメールを受信できるように設定してください。
  • パケット通信定額プランのご利用をおすすめします。